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対応
昨日の、テレビで、欠陥マンションの特集を放送していた。
 放送を見た人なら分かると思うが、最後はやっぱり、住人が
納得がしていないかたちだった。しかも、そこの販売会社は、
住人に和解金を支払って、文句が言えなくなってから、新たな
欠陥箇所を公表していた。
 三○不動産には、この様な対応ではなくきっちり、住人一人一人が
納得がいく解決案を出して頂きたいものである。
 おそらく、調べたら、もっとたくさんの欠陥、瑕疵が発見される
であろうマンションですから。納得いくまで妥協はしないよ!
私達は、あくまで被害者ですから・・・
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【 2007/01/08 01:39 】

| 未分類 | コメント(1) |
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コメント
--- TBS報道特集「欠陥マンション」と東急不動産の共通点 ---

TBS報道特集で報道された悪徳不動産業者の不誠実な対応は、東急不動産の対応そのものである。TBS報道特集はマンション施工ミスに対する悪徳不動産業者の不誠実な対応を報道した(2006年1月7日17:30~)。
法律では瑕疵(施工ミス、欠陥)が認められた場合、契約解除が認められている。取り上げられたマンションでは設計図通りに施工されておらず、瑕疵がある。しかし悪徳不動産業者は施工上のミスを認めながら、瑕疵とは安全上問題がある施工ミスであって、これは瑕疵ではないと屁理屈を並べる。まともな業界では絶対に通用しない言い逃れである。管理組合が賠償請求するとの報道された途端に補修見積もりを拒否する。
悪徳不動産業者が提案した和解案には、住民の全員同意、報道への情報提供禁止(要するに口止め)との条件をつけ、他の住民に迷惑がかかるということで和解案を呑まざるを得ない状況に追い込む。しかも和解成立後に、実は瑕疵につながる施工ミスがあったとの報告書を提出した。詐欺である。
番組では会社名を公表しなかったが東急リバブル東急不動産と完全に同じやり方である。東京都江東区東陽での東急リバブル東急不動産騙し売り事件と共通する。被害者住民の一人が売買代金返還を求めて東急不動産を提訴した途端、東急不動産(住宅事業本部・林正裕)は、それまで行っていた他の住民との示談協議を拒否した。また、東急不動産は係争中であることを理由に被害者住民に対するアフターサービス提供を拒否した。
http://tokyufubai.seesaa.net/article/31006561.html
http://www.geocities.jp/shouhishahogo/branz4.htm
東急不買 * URL [編集] 【 2007/01/08 11:21 】
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